2009年02月23日 | Vol.2構想 | 同人

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こんな感じにできたらいいなー。
どっちかっていうとごちゃごちゃ?

こう、制服だけ載ってるのも資料として使いやすいけど、やっぱり女の子が着てた方がダンゼン楽しい気がするんですよ!あと、最近はどちらかというとリアル志向(嗜好?)になってきたような気が!ゲームみたいにキッチリ着こなしてるよりも、ラフに着こなしてるのとかの方が!?なんか飽きてきたというか、ファッションとしてアリ的な路線を探していこうかと思っています。って、当の本人のセンスが…!

次号はぜひ表紙をカラーにして出したいなぁ。いや、先日のコミティアを見ながらつくづくと感じました。イメージがカラーである以上、なんとしても!あ、あとこんなページの他にもちょろっと文字文字したページが入ったり、作者趣味全快のページが入ったり、そんな本になる妄想を…いや、今回はなんとしても!そしてvol.1から1年かよ!?あかん!がんばらんと!

湯屋

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神戸に行ったついでに実家に帰ったんですが、暇だったのでちょっと足を伸ばして隣町です。

だいぶん前からこの特徴的な煙突が気になってたのですが、どうやら銭湯のようで。そのたたずみ方は銭湯というよりも湯屋に近いイメージが…この特徴的な家屋からして、かなり古くからあるような感じがします。入り口にはのれんもあることから現在も操業を続けているようで、煙突からは薪の燃える香りもしてました。

っと、調べてたらwikipediaに記載がありました。梅ヶ枝湯。やっぱり相当古いんだなぁ…。

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この町、昔ローカル線が走っていたということもあって、随所にその跡を見ることができます。上は何の変哲も無い自転車置き場の写真ですが、ここを電車(電?)が走ってたといいます。実はこの後ろには腕木式の信号機がそのまま残されてたり、手動式のポイント切替器?が残されてたりと、想像するだけでワクワクしてきますよね。

実家周辺はここ数年で大きく様変わりしてしまいました。でもここは、幼い頃と同じ風を残している町です。記憶が記憶だけになる前に、できるだけ長い間、肌で感じ続けたいものです。







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